『違い』を『組織の戦力』へ。
外国人材の定着と活躍を実現する
「ハートブリッジ」
社内メンター育成プログラム
コミュニケーションの独自の
「見える化」と「定着支援」で、
現場はここまで変わります。
指示が1回で伝わる
手戻り・ミスが減る

生産性の向上
ムダ時間が減る

定着率の向上
長く働きたい職場に変わる

こんな“すれ違い”が
起きていませんか?
✔ 指示が伝わらず、ミスや手戻りが増えている
✔ 問題が大きくなってから報告がくる
✔ 注意点・安全が本当に伝わっているか不安
✔ 現場の空気が悪くなり、孤立や衝突が起きている
✔ せっかく採用・育成しても、すぐに辞めてしまう

「放置」は、経営の致命傷。
採用コストの損失
一人の採用・育成にかかるコストは数百万円。早期離職は、その投資がすべて「回収不能な赤字」になります。

ミスの連鎖と存続リスク
「伝わらない」が招くケガや製品不良。小さなミスの連鎖が、やがて倒産を引き寄せる致命傷になります。

優秀な日本人社員の離職
現場の教育負担が限界に達し、本来辞めてほしくない日本人の中堅・若手(新人)の意欲まで削いでしまいます。

双方向の「認識のズレ」

(日本人管理者)
能力や常識の問題と考えてしまう
「なぜ言ったことができない?」「常識がない!」「日本のやり方に従え」という、教える側の視点に偏ったマネジメント。

(外国人社員・新人)
わからないまま働いている!?
「なぜ怒られているのか分からない」「ルールを教わっていない」「自分のやり方の方が効率的だ」

外国人材に伝わる『究極にシンプルな伝え方』は、
実は、日本人新人が最も成長する
『最強の教育ルール』になります。
この「認識のズレ」こそが、
トラブルの正体です。
根本解決するためには
外部に丸投げせず、現場の中に『教え方のプロ』を育てる。
それが、国籍や経験を超えて、
誰もが『組織の戦力』になれる
最短ルート。
「メンター(育成担当)」のスキルを可視化し、成長を加速。
勘に頼らない。
4領域診断で、メンターに必要なコミュニケーションスキルを数値化。
グラフの個性が、今すぐ注力すべき『育成のヒント』を教えてくれます。
コミュニケーション診断

まずは、指導の『迷い』がどこにあるのかを数値化します
A:対話の構造
話が前に進み、止まらない
B:伝える技術
指示が明確で迷わない
C:聞く技術
意図・背景を引き出す
D:メンターシップ
自走と成長を促す
※判定ロジック非公開(模倣防止)
ハートブリッジ:
信頼と定着を築く
『メンター育成』3つのステップ
まずは今、現場で起きている「すれ違い」や違和感をお聞かせください。氷山の水面下にある“本当の原因”を整理し、貴社に合わせた解決の糸口をご提案します。
詳細情報:
- 形式:個別・オンライン
- 対象:経営層、人事、現場責任者の方
「やさしい日本語」と「やさしい対話」をセットで学びます。実際の現場を想定したロールプレイングで「伝わる喜び」を体感し、指導への迷いを自信に変えるステップです。
詳細情報:
- 形式:オンサイト(貴社訪問)またはオンライン
- 対象:現場の指導担当者(メンター候補者)
学んだ技術を、現場の新しい『当たり前』として根付かせます。6か月間の伴走を通じ、自走する「メンター」を社内に育成。リーダーが自ら「変わる」このステージの積み重ねが、やがて組織の中に「定着」という現実を創り出します。 人材定着と生産性向上を本気で実現するための継続支援です。
詳細情報:
- 形式:オンサイト + 定期オンラインフォロー
- 対象:現場リーダー、組織全体


ご挨拶

笠原笠原智子
Heartland Square 代表
「言葉が通じないのは、仕方ない」
「まあ、外国人だから、こんなもんだろう」
多くの現場で漂うそんな“あきらめ”の空気が、企業の成長と、そこで働く一人ひとりの可能性を摘んでしまっている……。
私は、その状況を「対話」の力で変えたいと心から願っています。
お互いの「違い」を知り、受け止めることから、真の相互理解は始まります。 企業と外国人材、双方の心に寄り添い、その「橋渡し」をすること。
それが、Heartland Squareの役割です。
最新AIによる「即時解決」と、一人ひとりの声に耳を傾ける「対話」の力。 この両輪を回す独自の支援で、誰もが安心して能力を発揮できる多様性あふれる職場づくりを、責任を持ってお手伝いいたします。
さあ、ここから新しい信頼の物語を始めましょう!
保有資格
- 外国人雇用管理士
- 米国CTI認定プロコーチ (CPCC)
- メンタル心理カウンセラー / 上級心理カウンセラー
- 日本語教師420時間養成講座 修了
- 剣道3段
ご挨拶

笠原笠原智子
Heartland Square 代表
「言葉が通じないのは、仕方ない」
「まあ、外国人だから、こんなもんだろう」
多くの現場で漂うそんな“あきらめ”の空気が、企業の成長と、そこで働く一人ひとりの可能性を摘んでしまっている……。
私は、その状況を「対話」の力で変えたいと心から願っています。
お互いの「違い」を知り、受け止めることから、真の相互理解は始まります。 企業と外国人材、双方の心に寄り添い、その「橋渡し」をすること。
それが、Heartland Squareの役割です。
最新AIによる「即時解決」と、一人ひとりの声に耳を傾ける「対話」の力。 この両輪を回す独自の支援で、誰もが安心して能力を発揮できる多様性あふれる職場づくりを、責任を持ってお手伝いいたします。
さあ、ここから新しい信頼の物語を始めましょう!
保有資格
- 外国人雇用管理士
- 米国CTI認定プロコーチ (CPCC)
- メンタル心理カウンセラー / 上級心理カウンセラー
- 日本語教師420時間養成講座 修了
- 剣道3段
貴社の課
更に、各分野の専門家と連携し、”盤石”のサポート体制を。

外国人材の雇用を成功させるには、法務・労務・行政手続きなど、高度な専門知識が必要になる場面があります。
どうぞご安心ください。
私たちは、貴社の状況に応じて、信頼できる行政書士や社労士、中小企業診断士、監理団体、登録支援機関といった各分野のプロフェッショナルと連携できる体制を整えています。
お客様が「誰に相談すればいいのか分からない」と、専門家探しに時間を浪費することのないよう、お客様の挑戦をワンストップで支えます。
「何から話せばいいか分からない」
そんな方も、ご安心ください。
