『違い』を『組織の戦力』へ。
外国人材・新人の 定着 × 生産性を上げる
コミュニケーション改善(見える化×改善定着)
「伝わらない・相談が出ない」を、会話の4領域で見える化。
弱点がわかるから、次の一手が決まり、改善が続く状態まで伴走します。
指示が1回で伝わる
手戻り・ミスが減る

生産性の向上
ムダ時間が減る

定着率の向上
安心して続けられる

サービス名:Heart Bridge(ハートブリッジ)
こんな“すれ違い”が起きていませんか?
✔指示が伝わらず、ミスが増える
✔報告・相談が出ず、問題が大きくなってから発覚
✔注意点・安全が本当に伝わっているか不安
✔現場の空気が悪くなり、孤立・衝突が起きる
✔せっかく育てても、定着せず辞めてしまう


その『悩み』の放置 ⇒
企業存続に関わる重大なリスク
採用コストの垂れ流し
一人の採用・育成にかかるコストは数百万円。 言葉の壁による早期離職は、その投資がすべて「回収不能な赤字」になることを意味します。

ミスによる存続リスク
「伝わらない」が、ケガ・製品不良・倒産の引き金に。小さなミスの連鎖が、やがて経営を根底から揺るがす致命傷になります。

未来への損失
現場のギスギスした空気は、優秀な日本人社員の離職さえも招きます。 信頼関係の崩壊は、お金には換算できない「未来への最大損失」です。

双方向の「認識のズレ」

(日本人管理者)
能力や常識の問題と考えてしまう
「なぜ言ったことができない?」「常識がない!」「日本のやり方に従え」という、教える側の視点に偏ったマネジメント。

(新人・外国人社員)
わからないまま働いている!?
「なぜ怒られているのか分からない」「ルールを教わっていない」「自分のやり方の方が効率的だ」

原因は“能力”ではなく、前提・ルール・確認のズレ。
だから共通言語(対話×伝え方)で解消できます。
この「認識のズレ」こそが、トラブルの正体です。
根本解決するためには
外部に丸投げせず、現場の中で社内メンターを育成する。
それが、新人・外国人材を含む現場の信頼関係をつくり、
定着×生産性を上げる最短ルートです。
ハートブリッジ:
現場で回る「共通言語」をつくる3ステップ
指示が伝わらない/相談が出ない/定着しない。
原因は“能力”ではなく、前提・ルール・確認のズレ。
だから共通言語で解消できます。
現場のすれ違いを整理し、改善の“共通言語”を決める。
(=原因の見立てと、ルールの土台づくり)
「やさしい対話」「やさしい日本語」を体験し、現場で使える形にする。
(=言い方・聞き方の型を入れる)
週1MTG+ログで見える化し、改善が回る状態まで伴走する。
(=やりっぱなしにしない仕組み)
その先に実現する、理想の未来へ
指示が1回で伝わる
あいまいさをなくし、手戻りやミスを激減させる。

「やり直し」をゼロへ。言葉の壁によるタイムロスが消え、個人の業務スピードが劇的に加速します。
生産性の向上
意思疎通が円滑になり、チームの一体感が生まれる。

日本人と外国人が互いに協力し合うことで、組織全体のパフォーマンスが最大化されます。
定着率の向上
社員が定着し、笑顔溢れる職場になる。

「この会社で働き続けたい」という深い信頼が生まれ、人が辞めない強い組織になります。
『違い』を『組織の戦力』へ。
選ばれ、定着し、
共に成長する組織の未来を、
いまここから始めましょう!


ご挨拶

笠原智子
Heartland Square 代表
「言葉が通じないのは、仕方ない」
「まあ、外国人だから、こんなもんだろう」
多くの現場で、そんな”あきらめ”の空気が、企業の成長と、そこで働く一人ひとりの可能性の芽を摘んでしまっている・・・。
私は、その状況を変えたいと心から願っています。
お互いの「違い」を知り、受け止めようとすることから、異文化相互理解は始まります。
企業と外国人材、双方の心に寄り添い、その「橋渡し」をすること。
それが、Heartland Squareの役割です。
最新のAIによる「即時解決」と、一人ひとりの声に耳を傾ける「対話」の力。
この両輪を回す独自の支援で、誰もが安心して能力を発揮できる、多様性あふれる職場づくりを、責任を持ってお手伝いいたします。
Heartland Squareと共に、“違いが力”になる未来を創りませんか。
保有資格
・外国人雇用管理士
・米国CTI認定プロコーチ (CPCC)
・メンタル心理カウンセラー /
上級心理カウンセラー
・ 日本語教師420時間養成講座 修了
・剣道3段
ご挨拶

笠原智子
Heartland Square 代表
「言葉が通じないのは、仕方ない」
「まあ、外国人だから、こんなもんだろう」
多くの現場で、そんな”あきらめ”の空気が、企業の成長と、そこで働く一人ひとりの可能性の芽を摘んでしまっている・・・。
私は、その状況を変えたいと心から願っています。
お互いの「違い」を知り、受け止めようとすることから、異文化相互理解は始まります。
企業と外国人材、双方の心に寄り添い、その「橋渡し」をすること。
それが、Heartland Squareの役割です。
最新のAIによる「即時解決」と、一人ひとりの声に耳を傾ける「対話」の力。
この両輪を回す独自の支援で、誰もが安心して能力を発揮できる、多様性あふれる職場づくりを、責任を持ってお手伝いいたします。
Heartland Squareと共に、“違いが力”になる未来を創りませんか。
保有資格
・外国人雇用管理士
・米国CTI認定プロコーチ (CPCC)
・メンタル心理カウンセラー /
上級心理カウンセラー
・ 日本語教師420時間養成講座 修了
・剣道3段
貴社の課
更に、各分野の専門家と連携し、”盤石”のサポート体制を。

外国人材の雇用を成功させるには、法務・労務・行政手続きなど、高度な専門知識が必要になる場面があります。
どうぞご安心ください。
私たちは、貴社の状況に応じて、信頼できる行政書士や社労士、中小企業診断士、監理団体、登録支援機関といった各分野のプロフェッショナルと連携できる体制を整えています。
お客様が「誰に相談すればいいのか分からない」と、専門家探しに時間を浪費することのないよう、お客様の挑戦をワンストップで支えます。
「何から話せばいいか分からない」
そんな方も、ご安心ください。
